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2017千葉ロッテマリーンズ成績ランキング(投手編)

前回の記事では打者編をまとめましたので、今回は投手編です。

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2017マリーンズ打者ランキングはこちら:「ポケットパーク」

 

《マリーンズ内ベスト5》

【投手部門】

◎規定投球回数到達選手防御率(パ・リーグ1位.1.99・埼玉西武:菊池選手)

二木康太選手3.39(パ・リーグ8位)
涌井秀章選手3.99(パ・リーグ12位)

◆試合登板数(パ・リーグ1位72試合登板・ソフトバンク:岩嵜選手)

1位55試合登板:大谷智久選手(パ・リーグ13位タイ)

2位53試合登板:有吉優樹選手・3位50試合登板:内竜也選手・松永昂大選手・5位:38試合登板:益田直也選手

 

◆投球回数(パ・リーグ1位187.2投球回・埼玉西武:菊池選手)

1位158投球回:涌井秀章選手(パ・リーグ8位)

2位143.1投球回:二木康太選手・3位126.1投球回:唐川侑己選手・4位97.1投球回:石川歩選手・5位85.1投球回:佐々木千隼選手

 

◆勝利数(パ・リーグ1位16勝・埼玉西武:菊池選手・ソフトバンク:東浜選手)

1位7勝:二木康太選手(パ・リーグ17位タイ)

2位5勝:涌井秀章選手・唐川侑己選手・酒居知史選手・内竜也選手

 

◆ホールド数(パ・リーグ1位40ホールド・ソフトバンク:岩嵜選手)

1位23ホールド:大谷智久選手(パ・リーグ10位タイ)

2位18ホールド:松永昂大選手・3位16ホールド:有吉優樹選手・4位11ホールド:内竜也選手・5位6ホールド:益田直也選手

 

◆セーブ数(パ・リーグ1位54セーブ・ソフトバンク:サファテ選手)

1位16セーブ:内竜也選手(パ・リーグ6位)

2位9セーブ:益田直也選手・3位1セーブ:有吉優樹選手・田中靖洋選手(2017年マリーンズでセーブを記録したのは4人のみ)

 

◆奪三振数(パ・リーグ1位222奪三振・東北楽天:則本選手)

1位128奪三振:二木康太選手(パ・リーグ10位)

2位115奪三振:涌井秀章選手・3位86奪三振:唐川侑己選手・4位73奪三振:石川歩選手・5位59奪三振:佐々木千隼選手・チェングァンユウ選手

 

2017年のマリーンズを象徴するかのような投手陣の勝利数・・・。ただ、若手も伸びてきていますので、2018年はしっかり試合を作ってもらって、各選手全員が勝ち星大幅増といきまショ~(^_-)-☆

なので、涌井選手!ぜひマリーンズに残って下さいぃ~m(__)m(※2018.1.7記事作成時、FA宣言中で残留未定)

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