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2018.7月の千葉ロッテマリーンズ個人成績一覧(投手)

後半戦に突入し、3位争いと勝率5割の攻防が続く千葉ロッテは、7月が終わって43勝44敗3分の勝率49.4%。猛暑となっている今年の夏に踏ん張れば上位浮上の可能性がまだまだ残る位置にいます!ここを凌いで頑張れ、千葉ロッテ!!

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で、今回は、2018.7月に出場した選手の各成績(投手)をまとめたいと思います♪(7月の野手成績はこちら:千葉ロッテポケットパーク)

 

◆登録選手(投手)◆(敬称略)

7月試合投球回奪三振防御率
益田1210.2104.220371
大谷1210079.000160
松永1006.1030.001040
チェン0911102.450010
0910087.201023
田中0804.2047.710020
0707.1073.680100
西野0608095.630000
石川0524.1157.030200
涌井0323.1081.931000
ボルシ0317.2113.572100
酒居0316.1105.511100
二木0214171.930000
有吉0207.2058.220100
関谷0205025.400000
岩下0202010.000000
唐川0106023.001000
渡邉01030215.000000
阿部000000(登録のみ)0000

《7月・チーム上位》

★試合出場(今季通算:1位(44試合)益田直也選手・2位(43試合)内竜也選手・3位(38試合)松永昂大選手)

7月:1位(12試合)益田直也選手&大谷智久選手・3位(10試合)松永昂大選手

★投球回数(今季通算:1位(115.2投球回)石川歩選手&涌井秀章選手・3位(95.1投球回)マイクボルシンガー選手)

7月:1位(24.1投球回)石川歩選手・2位(23.1投球回)涌井秀章選手・3位(17.2投球回)マイクボルシンガー選手

 

★奪三振数(今季通算:1位(77奪三振)涌井秀章選手・2位(72奪三振)マイクボルシンガー選手・3位(68奪三振)石川歩選手)

7月:1位(17奪三振)二木康太選手・2位(15奪三振)石川歩選手・3位(11奪三振)マイクボルシンガー選手

★勝利数(今季通算:1位(12勝)マイクボルシンガー選手・2位(9勝)石川歩選手・3位(5勝)涌井秀章選手)

7月:1位(2勝)マイクボルシンガー選手・2位(1勝)松永昂大選手&内竜也選手&涌井秀章選手&酒居知史選手&唐川侑己選手

 

★ホールド数(今季通算:1位(20ホールド)松永昂大選手・2位(17ホールド)大谷智久選手・3位(12ホールド)益田直也選手)

7月:1位(7ホールド)益田直也選手・2位(6ホールド)大谷智久選手・3位(4ホールド)松永昂大選手

★セーブ数(今季通算:1位(21セーブ)内竜也選手・2位(1セーブ)益田直也選手&タナーシェッパーズ選手)

7月:1位(3セーブ)内竜也選手・2位(1セーブ)益田直也選手※7月セーブを記録したのは2選手のみ

 

★防御率(今季通算:1位(防御率0.00)岩下大輝選手&成田翔選手・3位(防御率1.48)松永昂大選手)

7月:1位(防御率0.00)松永昂大選手&岩下大輝選手・3位(防御率1.93)涌井秀章選手&二木康太選手

《参考:今季ここまで一軍未出場選手(支配下):10選手》その勇姿を見られるのを待ってます(≧▽≦)

大嶺祐太選手・佐々木千隼選手・東條大樹選手・高野圭佑選手・宮﨑敦選手・原嵩選手・島孝明選手・種市篤暉選手・山本大貴選手・永野将司選手

 

7月のチーム投手陣の成績ですが、防御率4.76・131奪三振・22ホールド・4セーブとなりました。

今までチームをけん引してきた選手に疲労が見え始め、逆転される試合が目立ち始めてきただけに、ここは投手陣の体力回復も兼ねて全員野球で頑張ってもらいたいところデス。今まで活躍できていない選手にもチャンスは十分にあります(*´▽`*)

7月の一軍デビューは、関谷亮太選手と岩下大輝選手の2名。関谷選手は、一軍登録はされても試合に出ることなく抹消が繰り返されたものの、ようやく今季デビュー♪岩下大輝選手はプロ入り後からの長期にわたるケガを克服し、満を持して今月がプロデビューとなりました♪

ドーム型球場を本拠地としている球団と違って、今年の暑さは特に堪えると思いますが、8月も何とかガンバレ、千葉ロッテマリーンズ!

自分たちプロデュースの飲みものでも飲んでしっかり水分補給してくださいナ( *´艸`)

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