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【観戦記】酒居投手が7回まで0封も、援護がなく力尽きる(2018.9.19)

福浦和也選手は2000本安打達成まであと3本。猛打賞での達成に期待を込めて、今日も行ってまいりました、ZOZOマリンスタジアム。ここのところ、チームの下降気味なので、しっかり応援して、勝利の瞬間&福浦選手の大記録達成の瞬間を観に、私、さくらもみじが、内野一塁側パノラマカウンターシートからお届け致します(^_-)-☆

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あ、ちなみにパノラマカウンターシートとは、内野フロア4にある、中の通り道通路の上段最前列にあるテーブル付きの席でして、私は初めて座りました♪

こんな感じで見えますヨ♪

今日の先発は、約1ヶ月振りの登板となる酒居知史選手。しっかり調整してきてくれたと思うので、今日の投球に期待が高まりマス(*´▽`*)


初回は両チームとも三人で攻撃が終わる静かな立ち上がり。

二回裏の千葉ロッテですが、一死から角中勝也選手がピッチャー強襲となるヒットで出塁♪

この後二死となりますが、ここで打席に入るのは、本日7番スタメンの福浦和也選手。


ガンバレ!

体勢を崩しながらもうまくバットに当てて、レフト前にヒット(≧▽≦)

これで、1998本目!残り2本となりました♪


この後、田村龍弘選手が四球を選んで満塁までいきますが、結局無得点(-_-;)

酒居選手とホークスの先発・松本裕選手の投手戦となり、5回を終わっても0対0。1点を争う、緊迫した好試合となります。

5回終了後の、しばしの休息。これからが勝負です☆


酒居選手は6回・7回も強力なホークス打線を三者凡退に仕留めて、必死の投球。味方の援護を待ち続けます。


・・・ですが、8回のホークスの攻撃で、先頭に三塁打を浴びると、遂に失点。


7回まで被安打はわずかに2。粘りの投球で援護を待ち続けた酒居選手でしたが、待ち続けた援護は最後までなく、マウンドを降りました・・・(T_T)/~~~

【試合結果】


0対3で、福岡ソフトバンクホークスに敗戦・・・(T_T)

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