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2018.9月&10月の千葉ロッテマリーンズ個人成績一覧(投手)

今季の千葉ロッテは、今シーズンは59勝81敗3分の勝率42.1%で終了。残念ながら優勝とはなりませんでしたが、夏場まで善戦していたのは確か。今年の経験を糧に、来季は最後まで行けるように頑張れ、千葉ロッテマリーンズ!お願いシマス、井口資仁監督!!

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で、今回は、2018.9月&10月に出場した選手の各成績(投手)をまとめたいと思いマス☆(9月&10月の野手成績はこちら:千葉ロッテポケットパーク)

 

◆登録選手(投手)◆(敬称略)

9・10月試合投球回奪三振防御率
益田1512.2142.130040
唐川1213.0050.000030
松永1207.1098.600320
東條1111.2101.540020
高野1111.2073.860000
チェン0911.0064.100000
0807.2034.700201
西野0707.0103.860000
岩下0615.1114.111120
二木0527.2196.831200
涌井0428.1192.862200
種市0424.1175.180300
有吉0423.0085.870300
大谷0405.0055.401000
永野0404.0030.000000
石川0317.2098.660300
酒居0211.1063.180100
土肥0209.0037.001100
ボルシ0207.10612.270000
シェッ0105.0035.401000
山本0103.0016.000100
大隣0100.000(防御率なし)0100
田中0000.000(防御率なし)0000
成田0000.000(防御率なし)0000

 

《9月&10月・チーム上位》(シーズン通算は改めて)

★試合出場・9月&10月:1位(15試合)益田直也選手・2位(12試合)唐川侑己選手&松永昂大選手

★投球回数・9月&10月:1位(28.1投球回)涌井秀章選手・2位(27.2投球回)二木康太選手・3位(24.1投球回)種市篤暉選手

 

★奪三振数・9月&10月:1位(19奪三振)二木康太選手&涌井秀章選手・3位(17奪三振)

 

★防御率・9月&10月:1位(防御率0.00)唐川侑己選手&永野将司選手・3位(防御率1.54)東條大樹選手


★勝利数・9月&10月:1位(2勝)涌井秀章選手・2位(1勝)岩下大輝選手&二木康太選手&大谷智久選手&土肥星也選手&タナーシェッパーズ選手

 

★ホールド数・9月&10月:1位(4ホールド)益田直也選手・2位(3ホールド)唐川侑己選手・3位(2ホールド)松永昂大選手&東條大樹選手&岩下大輝選手

★セーブ数・9月&10月:1位(1セーブ)内竜也選手※9月&10月のセーブ記録は内選手のみ

 

《参考:今季一軍未出場選手(支配下):5選手》

一軍の試合に出なくても一緒に今季を戦い抜いた選手たち。今季の分まで、来季こそ&新天地で頑張れ!

大嶺祐太選手・佐々木千隼選手・宮﨑敦選手(来季構想外退団)・原嵩選手・島孝明選手

 

9月&10月のチーム投手陣の成績ですが、防御率4.83・174奪三振・13ホールド・1セーブとなりました。

疲労が見えてきた今季終盤、投手陣も調子を落として苦しくなった中、期待の若手選手の好投がみられるようになり、来季に期待が持てます!実績のあるベテラン勢も好不調の波を抑えて、来年は一年中活躍できます様に!

9月&10月の一軍デビューは、東條大樹選手選手と永野将司選手、山本大貴選手の3名。東條選手は来年は開幕から一軍入りをしてもらいたい選手。永野選手と山本選手はルーキー年の今年、無事一軍初登板を飾りました。この経験を活かして来季以降も頑張れ!

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